入退室管理を、
もっと安全に、もっと確実に。
誰が・いつ・どこへ入退室したかを自動で記録。
RFIDを活用し、安全管理や入退室履歴の見える化、管理業務の効率化を実現します。





入退室管理で、
このようなお悩みはありませんか?
入退室管理は、セキュリティ対策だけでなく、
安全管理やコンプライアンス強化にもつながります。
見えない入退室が、見えないリスクを生む
入退室管理は、「誰が入れるか」だけでなく、「あとから確認できること」も重要です。
- 入退室履歴が
分からない - 立入り状況が
把握できない - 原因追跡が
難しい - 監査対応
- 事故・情報
漏えいリスク
RFIDならば
入退室を自動で記録
RFIDを活用すると、人の動きを、リアルタイムで見える化できるようになります。
入退室の履歴を自動で記録し、管理業務の負担を軽減します。
紙・鍵
- 目視
- 記録漏れ
RFID
- 認証
- 自動記録
- 履歴保存
- 検索
入退室管理だけではありません
RFIDは、さまざまな管理場面で活躍します。
固定資産棚卸
備品管理
IT資産管理
医療機器管理
工具管理
在庫管理入退室管理におすすめの
製品構成
ご相談・概算見積り・読取可否の確認も無料です
詳しく相談する入退室管理の導入事例
RFIDを活用すると、入退室履歴を自動で記録し、安全管理やセキュリティ強化、管理業務の効率化につながります。
TSSでは、単純に入退室管理システムを導入するのではなく、現場の安全管理・運用ルールに合わせた仕組みを設計します。
TSSだからできること
RFIDは、「リーダーを選べば終わり」「ICタグを貼れば終わり」というものではありません。
読取対象や設置環境、運用方法によって最適な構成は大きく異なります。
TSSでは、製品の販売だけではなく、お客様の現場に合わせた最適な導入方法をご提案し、導入前の検証から運用開始後まで一貫してサポートしています。

多様な製品ラインアップから
最適な構成をご提案
RFID機器にはそれぞれ得意・不得意があります。TSSでは特定メーカーの製品だけをご提案するのではなく、複数メーカーのRFIDリーダー・ICタグ・関連機器を組み合わせ、お客様の課題やご予算、運用方法に合わせた最適な構成をご提案します。

製品ではなく、
「運用」を見据えた導入設計
RFID導入で重要なのは、製品選びだけではありません。「どのような運用を実現したいか」を整理したうえで、現場に無理なく定着する運用方法まで含めてご提案します。製品を販売することが目的ではなく、お客様の業務改善を実現することを目的としています。

導入前に実機で検証できる
実際の現場で本当に読み取れるのか、運用イメージどおりに使えるのか—— 導入後にこのような問題が発生しないよう、検証環境の貸出や実機評価にも対応しています。実際の利用環境で読取性能や運用方法を確認したうえで導入できるため、安心して導入をご検討いただけます。

リーダー・タグ・ソフトウェアまで
トータルでサポート
RFIDシステムは、RFIDリーダー、ICタグ、ソフトウェア、システム連携が組み合わさることで初めて効果を発揮します。TSSでは、それぞれを個別にご提案するのではなく、お客様の運用全体を見据えたトータルソリューションとしてご提案しています。
導入までの流れ
まだ導入を決めていなくてもご相談いただけます。
- STEP 1
ヒアリング - STEP 2
現場確認 - STEP 3
検証 - STEP 4
導入提案 - STEP 5
運用開始
よくあるご質問
Q入退室管理にはどのようなRFIDリーダーを使用しますか?
RFIDリーダーには、設置方法や用途に応じてさまざまな種類があります。
入退室管理では、ゲートや壁面に設置して人の通過を自動で読み取る固定型リーダーが多く利用されていますが、運用内容によってはハンディリーダーを組み合わせるケースもあります。TSSでは、読取距離や設置環境、管理したい内容に合わせて、最適な機器構成をご提案しています。
QRFIDリーダーを選定するポイントが知りたいです。
形状、サイズ、重量、対応OS、開発のしやすさなどの要素があります。
RFIDリーダーを選定するポイントとしては、RFIDリーダーの形状、大きさ、重量、対応するOS、SDKの内容(開発のしやすさ)、読み取り性能(距離・速度)、堅牢性、バーコードの読み取り可否などの要素があります。まずはどのようなシーンでの利用を想定しているか、手に持って使うか、読み取り距離はどのくらい必要か、アプリケーションの開発環境など、必要な要素を整理してみましょう。
当社が取り扱うRFIDリーダーはそれぞれの特長がありますが、お客様のご要件をお聞かせいただければご利用状況に最適なRFIDリーダーをご提案いたします。
Q金属製の備品にもRFIDタグは使えますか?
金属対応タグを使用する必要があります。
ICタグは金属の影響を強く受けるため、金属面に貼り付けた場合、通常は読み取り感度が極端に悪くなります。ラベルタグでは読み取り距離が出ないことがほとんどです。金属対応タグはその影響を受けにくく、中には金属面へ貼り付けることで読み取り距離が長くなるICタグもあります。
Qシステムを開発せずにRFIDを導入できますか?
パッケージ化されたアプリを提供していますので、開発不要で導入できます。
パッケージ化されたアプリケーションを提供していますので、そちらをご利用いただくことで、開発不要でRFIDを導入することが可能です。また、SDKを使用して個別にシステムを開発していただくことも可能です。受託開発も承っておりますので、ご希望の際はお問い合わせフォームよりご相談ください。
▼ 業務利用向けのアプリケーション
RFID棚卸パッケージ
▼ 導入検討・検証向けのアプリケーション
RFID BOX
その他のご質問へのご回答はこちら
RFIDに関するよくあるご質問![RFIDリーダーとICタグの総合サイト|東北システムズ・サポート[TSS]](../../../common/img/header_logo.webp)