入出荷時におけるパレット枚数の確認にICタグを使用。出荷状況が明確になり、さらに所在のトレースおよび在庫を正確に把握。
導入の概要
お客様プロフィール
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| 導入製品 | RFD8500 後継機種:RFD40 |
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| 用途 | パレットの入出荷管理 |
| 導入の背景 | 出荷に使用したパレットの所在が不明になることが頻発していた。どこに何枚出荷して、在庫が何枚あるのかを正確に把握することで、無駄にかかる費用の削減を目的にRFID化を行った。 |
| 導入の効果 | 出荷および入荷するパレットの数量を一瞬で確認することができるようになった。また、どこへ出荷したかという情報を実績として残せるようになったため、パレットの所在をトレースできるようになった。 |

